中国語

2016年5月29日星期日

バンコク~ビエンチャン国境越え(7)露店で見た「熱烈歓迎」

P4162289

 前回はビエンチャンの中国マーケットについて書いたが、ビエンチャンの寺院にある露店では「熱烈歓迎」で始まる中国語が書かれた横断幕か何かの使い古しをシートがわりに使っていた。
 共産主義青年団の幹部がラオスに来るのを歓迎したもののようだ。表現や書体が古めかしいが、文革期のものだろうか、あるいはラオスでは最近でもこんな感じなのだろうか。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2014年6月25日星期三

2014年5月・台湾(4)「かぐや姫」=「輝耀姫」

P5260568

 前回からだいぶ日が経ってしまったが、5月の台湾旅行で目についた日本がらみのものをいくつか。
 スタジオジブリの映画『かぐや姫の物語』の宣伝。「かぐや姫」は「輝耀姫」と訳されている。もともとの「かぐや姫」の名前の由来も諸説あるようだが、輝く竹から生まれてきた、という生い立ちが表された漢字である。台北駅のフードコートにて。





P5260566

 確か台北MRTの市政府駅から統一阪急や誠品書店に通じる地下道だと思うが、リンガーハットが進出していた。「ちゃんぽん」は「強棒麺」、「ちゃんぽん」の音が漢字で表されている。もっとも、「ちゃんぽん」そのものやその語源も中国由来説もあり、様々な文化を行き来した結果できた表現といえよう。





P5260417

 台北MRT公館駅で見つけた、QBHOUSE。NTD1=約3円とするとカット300元は日本の「1,000円カット」そのままに近い値段設定だが、台湾の人にとっては日本よりも高く感じるかもしれない。
 前はやはりMRTの駅で「100元剪髮」を見かけた記憶があるのだが、そちらのほうが感覚的には「1,000円カット」に近いか。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2012年2月26日星期日

続・Androidで中国語入力-Sony Ericsson miniは標準装備-

P2260755

 昨年末のことになるが、Sony Ericsson mini (S51SE)を中古で購入し、これに日本通信のSIMカードを挿して使うようになった。自分の使い方からするとIDEOSも悪くなかったのだが、アプリを入れているうちにアプリの保存容量が少なくなりそのせいか動きが遅くなったように感じられたこと、そして海外ではソニー・エリクソンからXperia Miniという端末が売られておりこれは小さくて持つのに良さそうだなと思いっていたところ日本でも発売になり、中古品を見つけたので入手した次第である。

 日本ではイーモバイルの端末として売られているが、SIMフリーなので周波数があえば他社のSIMカードでも使うことができる。

1324211114466

 

IDEOSのときは中国語入力のためにAndroid MarketからGoogle Pinyin IMEをダウンロードしたのだが、このSony Ericsson miniは標準で中国語キーボードがインストールされている。












1330265920063

 文字を入力するところで長押しして「入力方法の選択」で中国語キーボードを選ぶと、左のようなキーボードが現れる。
















1324212637434

 ピンイン入力すると、変換候補が表示される。


















1324212696183

1324212753606

 設定画面で「繁体中国語入力」を選べば、繁体字の入力も可能である。
















1330265937544

 さらに、キーボードを左右にスライドさせると、携帯電話のようなキーボードが現れる。中国で携帯電話を使っていた人にとっては入力しやすいキーボードだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

1330266756027

 日本人だとピンイン入力を使う人が多いだろうが、キーボードの「拼」を押下すると入力方法を選ぶことができる。













 

 

1324213787677

 注音字母での入力も可能である。注音字母で中国語を学んだのは遙か昔なので、もはや使いこなすことはできないが…















1324212907462

1324212984756

 初めて使うときに驚いたのは、入力方法や操作方法を教えてくれるチュートリアルがあったことだ。

1324213039433

1324213233251

 基本的な入力方法やキーボードの切り替えなど、一通りの操作方法を教えてくれる。
 後でもう一度チュートリアルを見たい場合は、設定画面に「チュートリアル」の項目があるのでそこを押下すると再度見たり操作を学んだりすることができる。
 キーボードやIMEの提供だけでなく、入力や操作方法を学べるのはとても助かる。

















 

1324228698222

 この中国語入力、設定画面の「詳細」の欄には「中国語入力バージョン(CooTek TouchPalにより提供)」と書いてあった。Android Marketで検索すると、様々な言語の入力パックを提供しているようだ。
 このTouchpal、IDEOSにも入っているのだが、IDEOSに入っているものは複数の言語がセットになったもので、以前書いた通り繁体字は注音でしか入力できないなどの不便があり、また言語の切り替えに時間がかかるような感があった。Sony Ericsson Miniに入っている中国語入力はそれに比べると繁体字・簡体字の切り替えが簡単にできるなど、中国語に特化しているということもあるがとても便利に使える。
 IDEOSにインストールしようとしたが、既存のTouchpalと競合するのかTouchpalのキーボードはそのままだった。

 上記した中国語入力システムであるが、家電量販店の店頭で触ってみたところ、ソニーエリクソンから出ているスマートフォンにはたいがい入っているようだ(Xperia Arc・Xperia Acro・Xperia Rayには入っていた。Acroは日本市場向けなのに中国語入力が装備されているのは意外である)。
 もっとも、イーモバイルのSony Ericsson miniに関するFAQのページを見ると、「突然キーボードが中国語に変わってしまう」という質問があり、中国語入力を使わない人にとっては手間がかかる原因の1つになっているようだ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011年10月11日星期二

欢度国庆@秋葉原

20111008895

 6年の長きに渡って使ってきたノートパソコンがいよいよへたってきたので、最近のパソコンがどんなものか、どのくらいの値段なのかを見に秋葉原へ行った。
 中国資本傘下となったラオックス、見え難いが入り口には「欢度国庆」(歓度国慶)の文字が見える。中国では10月1日から7日まで国慶節の祝日で、その期間に日本に来る客向けの「欢度国庆」なのだろうが、ターゲットを中国人客に絞りすぎなのではなかろうかと思う。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011年5月29日星期日

Android携帯「IDEOS」で中国語のインターネットラジオ

 今では、日本にいながらでもインターネットラジオで中国語のラジオを聴いたり、中国語の歌を聴いたりすることができる。過去にPCのウェブサイト経由で聴く方法NOKIAの携帯電話で聴く方法を拙ブログで書いたことがあるが、1月に手に入れて使っているAndroid端末「IDEOS」を使っても聴くことができる。

Snap20110529_004624

 インストールしたアプリケーションは「TuneInRadio」。Androidマーケットで無料で入手することができる。














Snap20110529_004645

 TuneInRadioを開けたところ。















Snap20110529_001359

Snap20110529_001424_2

 「Chinese Pop」で検索すると、台湾や中国のラジオ局を中心に、多くのラジオ局が検索結果に現れる。












Snap20110529_001933

 台湾・高雄のラジオ局「KISS RADIO」。中国語の歌をBGM感覚で聴くことができる。














Snap20110529_001513

Snap20110529_001525

 上から2番目の写真に見えるように、地域別・言語別にもラジオ局を探すことができる。言語別の検索で、数多い言語の中から「中国語」で検索。










Snap20110529_001552

Snap20110529_001703

 やはり中国語の歌が聴けそうなインターネットラジオが現れる。
 それに加えて、中国各地を拠点にするラジオ局も現れる。










Snap20110529_002058

Snap20110529_002004

 上海に住んでいた頃にタクシーの中などでよく耳にした、「Love Radio 103.7」も聴くことができる。
 お気に入りのラジオ局は「マイプリセット」に保存しておくと、すぐに呼び出すことができる。

 IDEOSを使うに際しては日本通信のSIMカードを使っている。通信速度が制限されるため、スムーズに聴くことがでいないこともある。WiFiルーター経由で接続すると途切れることなくスムーズに聴くことができる。
 もともと自らがWiFiルーターになることもできるIDEOSを、他のWiFiルーター経由で使うのも何であるが…

| | Comments (2) | TrackBack (0)

2011年4月10日星期日

Androidで中国語入力-簡体字も繁体字も-

 1月に入手して使っているAndroid端末のIDEOS、メニュー画面を中国語を含め様々な言語に設定できることを以前書いた。今度は中国語での入力ができるようにしてみたい。

Snap20110410_204119

 IDEOSには、標準で「TouchPal」という入力システムがインストールされていて、英語やスペイン語、フランス語からラトビア語、ギリシャ語といった言語までさまざまな言語の入力をカバーしている。
 この「TouchPal」、日本語はひらがな入力のみで変換ができないので、別の入力システムを用意する必要がある。私は、その下にある「Simeji」というアプリケーションを使っている。









Snap20110410_204247

Snap20110410_204254

 TouchPal、中国語の入力については「Chinese PinYin」・「Chinese Bihua」・「Chinese Zhuyin」の3種類が用意されている。前2者が簡体字、「ZhuYin」は繁体字用である。










Snap20110410_211055

Snap20110410_211152

 簡体字のほうは、中国の携帯電話やパソコンでお馴染みの入力方法である。「Chinese PinYin」はそのままピンインを入力するもので、例えば「学」を入力するときには「wxyz」「tuv」「def」の3つのキーを押す。「x」が「w」の次だからといって2度押しする必要はなく、各キーに割り振られたローマ字の組み合わせで漢字を呼び出していく。「Chinese Bihua」は書き順に横棒、点、縦棒…というように入力して漢字を呼び出していく入力方法である。

Snap20110410_204430

 他方、繁体字の「Chinese ZhuYin」は、その名の通り注音符号(注音字母)で入力していくやり方である。台湾の人たちはこれで入力可能だろうが、注音符号を学んでいない人はこれでは繁体字の入力ができない。











Snap20110410_215116

Snap20110410_204552

 TouchPalは繁体字のピンイン=拼音入力ができず、また動きが重かったり入力言語の切り替え時にも時間がかかる感があるので、別の入力方法を探してインストールする。Androidマーケットに「Google Pynyin IME」というGoogle謹製のソフトがあり、これをインストールすると簡体字も繁体字もピンインで入力ができる。




Snap20110410_205024

Snap20110410_205028

 まず簡体字はこの通り、ピンイン入力をすると簡体字で予測変換が現れ、普通に入力ができる。











Snap20110410_204613

 そして、繁体字を入力する場合には設定の「繁体輸入」にチェックを入れる。













Snap20110410_204736

Snap20110410_204902

 キーボードは同じであるが、入力していくと変換候補が繁体字で現れ、繁体字での入力が可能になる。

 端末のメニューも多言語、入力も多言語が可能ということで、言語の面では使うことができる人の幅が広がる。そして、繁体字も簡体字もO.K.ということで、台湾・香港・中国どこでも(SIMカードは別にして)使うことができる。

| | Comments (4) | TrackBack (0)

2011年3月20日星期日

「地震無情我有情 闘志不能丟」

 サッカーのAFCチャンピオンズリーグ、前年のアジア各国のリーグ戦で上位のチームが参加してアジアナンバーワンのクラブチームを決めるリーグ戦で、日本も含めアジア各国のチームが時には相手のホームタウンに乗り込んでリーグ戦を戦う。クラブチームによる国際試合である。
 今年は日本のチームと中国のチームがそれぞれ4チーム参加しており、4つのグループリーグで日本と中国のチームが対戦する。
 今週中国・山東省済南で行われた、セレッソ大阪と山東魯能の試合の写真。(J's GOALより)

AFCチャンピオンズリーグ2011 山東 vs C大阪

 山東魯能の応援席には、「地震无情我有情 斗志不能丢 亮剑敢出手 抗击灾害手拉手」と書かれた横断幕が掲げられていた。山東魯能サポーターから、激しくも暖かい言葉をもらった。
 まだ被災地では「闘志」を前面に出せる状況ではないと思うが、中国の、山東魯能から戴いたこの言葉も胸に留めておきたい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011年3月18日星期五

東日本大震災に関する被災者向け情報<多言語版>:東京外国語大学のウェブサイト

 東京外国語大学のウェブサイトにて、「東日本大震災に関する被災者向け情報<多言語版>」というページが公開されている。今のところ、原子力発電所災害に関する基礎知識と仙台市からのアナウンスが多言語に翻訳されてウェブサイトにアップされている。
 ウェブサイトには「災害のあった地域に暮らす外国人の方々にこれらの情報が届くことを願っています。」と記載されているが、のみならず災害のあった地域に縁のある日本在住の外国の方、さらには世界中の人々の情報把握の一助になれば良いと思う。翻訳に当たっている方々には敬服の至りである。
 (追記:2011年3月27日) 掲載されているウェブサイトが移転しているため、リンクを変更しました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011年3月16日星期三

radiko.jpで東京からFM COCOLOを聴く-先の地震の外国語情報として-

(追記:2011年4月から、またradikoは今いる地域のラジオ局のみを配信するようになっています)
 インターネットで日本のラジオ放送を聴くツールとして「radiko.jp」がある。公式ページはこちら。今のところ関東と関西のラジオ局の番組をインターネット経由で聴くことができる。
 このradiko.jp、通常は放送法の関係か何かでその地域のラジオ局の番組しか聴くことができず、例えば関東でインターネットに接続したり携帯電話経由で関西のラジオ局の番組を聞くことはできないし、そもそも関東・関西以外の地域からは聴取することができない。しかし、先の東北地方太平洋沖地震のこともあり、3月13日から当面の間全国からradiko.jp経由でラジオを聴くことができる。
 さて、大阪にはFM COCOLOというFMラジオ局がある。このFM COCOLOでは昼間に数分間外国語で東北地方太平洋沖地震関係のニュースを流しているとのことであり、またそのニュースのうち最新のものは同社ウェブサイトの特設ページで聴くことができる。今のところ英語・ハングル(韓国語・朝鮮語)・中国語で放送しているようである。私が先程中国語の放送を聴いた際には、福島原発関連のことに触れていた。僅か数分間のことだが、日本に住む外国人にとっては些かなりとも有用なのではなかろうか。そして、radiko.jp経由で関西圏以外でも今のところFM COCOLOを聴くことができる。
 普段は東京からradiko.jp経由で大阪のラジオ局を聴くことはできないのだが、臨時措置のおかげで東京のみならず全国各地で聴くことができる。ただ、radiko.jp経由の聴取はインターネット経由なので若干の遅れがあり、緊急地震速報などには役に立たないので注意が必要である。さらに、インターネット経由のストリーミング放送であり、後述のAndroid端末経由だとパケット定額かWI-FI経由でないと通信費が高額になるのでこちらも注意。

Snap20110316_015545

 このradiko.jp、iPhoneやAndroid端末を使っても聴くことができる。左画面は先日入手したIDEOSの画面。Androidマーケットでradiko.jpのアプリを入手することができる。













Snap20110316_015601

Snap20110316_015636

 位置情報を取得し、通常であればその地域のラジオ局のみが表示されるのだが、今は臨時措置で全てのラジオ局が表示される。画面では関東の文化放送・ニッポン放送と関西のラジオ大阪、そしてFM COCOLOが表示されている。







Snap20110316_015618

 FM COCOLOをストリーミングで聴いているところ。日本通信のSIMカードは300kbpsの帯域制限がかかっているが、それでも途切れは最初の数回のみであとはスムーズに聴くことができる。
 深夜であり、通常の放送である。
 このFM COCOLOは先の阪神淡路大震災を期に日本に住む外国人向けの放送を意識して設立されたラジオ局であり、一時期に比べてだいぶ外国語放送は縮小してしまったようだが今でも20時台は日替わりでハングル・中国語・英語・スペイン語・ポルトガル語の番組をやっているなど外国語放送を聴くことができる。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2010年12月26日星期日

HSK@北京

 先月のことだが、11月28日に北京でHSK(漢語水平考試)を受けてきた。
 日本でもHSKは行っているのだが、日本では今年から「改進版」と呼ばれる新しいスタイルの試験方式になり、「筆記」と「口試」を別々の試験で行い、しかも予めどの級かを決めて受験するスタイルのものを行っている。中国ではこの「改進版」と従来型の試験(「HSK初中級」を受験し、その点数によって級のランク付けが決まる)を行っており、徐々に「改進版」に移行していると思われ今回が従来型の試験を受ける最後の機会かと思い、北京に行ってHSKを受験した次第である。
 申し込みは日本から書類一式をEMSで送り、その際に日本在住であることと当方のメールアドレスを書いておいたところ数日後に「准考证(受験票)の準備ができたので取りに来るように」とメールが送られてきた。受け取り方法について電話で確認し、北京へ行き受験票を受け取って試験に臨んだ。電話した際に申込書の送付先と試験会場が違う場所であることを教えられたので、偶々ではあるが電話しておいてよかった。
 肝心の試験の出来であるが、今まで点数が上がらない听力(ヒアリング)を事前に練習したこともありこちらは以前より点が取れてそうな感じがするのだが、综合填空(総合問題)で迷う部分が多く、8級は厳しいかな、という感じであった。

 このHSK、従来版は段々行われなくなるのかと思いきや、中国のHSKのウェブサイトで発表された2011年のスケジュールを見ると、今のところ従来型のみスケジュールの発表が行われている。改進版はいったいどうなったのだろうか、と思うが、従来型のHSKが来年も行われるのならまた受けに行けばいいか…
 HSKの従来型試験と「改進版」、前者を仕切ってきた北京語言大学と後者を推す他の大学や「汉办」=中国国家对外汉语教学领导小组办公室との勢力争いのようなものがあると今回訪れた際に会った知人から聞いたのだが、従来型のみの試験日が発表になっているのは試行錯誤なのか混乱しているのか、この試験を目標にしている留学生などは動きが取りにくいのではなかろうか。

 今回は試験のための北京滞在だったので試験会場近くのホテルに泊まりあちこち出歩くこともなかった。北京にいる他の知人の方々を訪ねることができなかったのは残念である。
 11月末の北京は既にとても寒かった。北京の繁華街などへ行かなかったこともあるが、空港から市内へ向かう電車の車窓には広い敷地に低層の建物がまばらに見えるところが多く、上海の郊外と比べると変化の進み方は遅いのかな、と感じた。今回の試験会場近くを歩いていても「高いビルに囲まれて歩く」という感じではなく、冬の青天を上に見て歩くという趣であった。一昨年北京五輪を観に訪れた際は北京の中心部に宿を取り五輪会場に足を運んだのでまた違う「発展する都市としての北京」を見たのだが…

日本のHSKのウェブサイト (こちらは「改進版」になっています)

| | Comments (0) | TrackBack (0)

より以前の記事一覧